買取ぞうさんはTwo-Rock(トゥーロック)を高価買取中

Two-Rock(トゥーロック)は、1999年にアメリカで創立したハイエンドアンプメーカーです。

全ての製品がハンドメイドで作られ、その優れたクオリティで世界中のアーティストに愛用されています。

日本でも注目されているブランドで、日本人のシングネイチャーモデルもあります。

ただ、あまり国内流通量はそこまで多くないので、中古市場でも希少性が高いものとなっています。

なかにはプレミアム価格で買い取られているモデルもあるほどです。

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Two-Rock(トゥーロック)について

Two-Rock(トゥーロック)は、1999年にチューブアンプ技術に精通しているビル・クリナード(Bill Krinard)氏と、
ギタリストのジョー・ムロガノスキー(Joe Mloganoski)氏が設立。

ビル・クリナード氏は真空管アンプの教祖的存在として知られているほどでした。

当初の会社名は「K&M」で、創設された頃の製品は「K&M Analog Designs」と呼ばれ、モデル名やナンバーもなし。

その後、「Two-Rock」に変わり、すべての製品に「Two-Rock」というブランド名で発表していますが、特注仕様のアンプやアーティストに開発して作ったアンプには「K&M」という名前が残されていたりします。

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Two-Rock(トゥーロック)の大量買取もお任せください

日本では数が少なく、中古市場では珍しいブランドとして取り扱われることも多いTwo-Rock(トゥーロック)。

ジョン・メイヤー氏が選んだことでも有名。

当店では生産終了となったモデルから人気のモデルまで、さまざまなトゥーロック ギターアンプを買取査定いたします。

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Two-Rock(トゥーロック)の高価買取り方法について

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状態

Two-Rock(トゥーロック)のアンプは、日本国内での流通量は少ないですが、日本人のシグネイチャーモデルが作られるほどの人気があります。

そのモデルは京都出身のギタリスト・トモ藤田氏であり、バークリー音楽大学ギター科の講師やセッションギタリスト、スタジオミュージシャン、さらには教則本やインスタなどの楽曲発表などでも知られています。

トモ藤田氏のシグネイチャーモデルは、「Two-Rock Tomo Fujita Signatureicon」。

50Wのフルチューブアンプで、新しく設計されたクリーンブーストを搭載しています。

フロントパネルやフットスイッチには、トモ藤田氏をモチーフにしたロゴ「TF」が入ります。

こうした特別仕様は、状態が良ければ高値で買い取ってもらえます。

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付属品

電源ケーブルやフットスイッチなどの付属品も忘れずにつけるようにしましょう。

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まとめて

Two-Rock(トゥーロック)のギターアンプには、「CARDIFF」「CRYSTAL」「CORAL」「SENSOR」「STUDIO PRO」などがあります。

「CRYSTAL」はジョン・メイヤーやスティーブ・キモック、マット・スコフィールドのような有名なアーティスト向けアンプを参考にしたモデル。

Two-Rock(トゥーロック)のギターアンプは高級アンプなので、数十万といった金額人あります。

中古品でも50万を超える品があり、2001年頃に作られた初期のモデルなどは、100万近い値段で売られていることも。

プレミアがついているモデルもあるので、思いがけない高額商品になることもあるのです。

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Two-Rock(トゥーロック)ギターアンプの掃除方法について

アンプにおいて、よく交換となる部位がパワー管、トランス、コンデンサです。

保管場所は高温・多湿を避け、湿度はギターよりも低い20〜30%が理想。

アンプ丈夫にジャックがある場合はホコリが入り込みやすいので、布やカバーをかけるようにすると防げます。

また、定期的に音を出すことも大事で、電源を入れたらしばらくは音を出さないで真空管を暖めます。

音出しは、あまり短い時間だと真空管の劣化が進みますので、適度に使うようにします。

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