買取ぞうさんはKORG(コルグ)シンセサイザーを高価買取中

KORG(コルグ)は、国産としては初のシンセサイザーを販売した会社です。

初めての製品開発品がリズムマシン「ドンカマチック」。

現在のメトロノームです。

このリズムマシンの後に、シンセサイザーやオルガンなどの楽器を開発し、そのクオリティは日本のみならず世界からも高い評価を得ています。

KORG(コルグ)はヤマハとも業務提携をしており、ワークステーションタイプのシンセサイザー「M1」を共同開発したことでも有名です。

他にもデジタルチューニングメーターや音楽ソフトウエア「MO1」など、なにかと話題に事欠かない会社です。

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KORG(コルグ)シンセサイザーについて

国内初の国産シンセサイザーを販売したことで有名なKORG(コルグ)。

他にも、さまざまな製品で注目を集めています。

現在のメトロノームは、実はKORG(コルグ)が作ったリズムマシン「ドンカマチック」が元になっています。

この「ドンカマチック」のノウハウは、その後のデジタルチューニングメーターの開発にも役立てられています。

また、1988年にヤマハと共同開発した「M1」は、MIDI音楽制作が一台でできてしまうワークしてーションタイプのシンセサイザーとして大ヒットしました。

そして、気軽に音楽制作をすることが可能となった、ニンテンドーDS専用の音楽ソフトウエア「MO1」もKORG(コルグ)が開発しています。

KORG(コルグ)は、数々のヒット作品を作り出している会社なのです。

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「ドンカマチック」を元に作り出したデジタルチューニングメーターは、ピッチの高低をメーターで一目でわかるだけでなく、基準音をスピーカーから流せることからも人気の高い商品。

初心者にも最適なので、学校の部活動でも活用されています。

他にも、シンセサイザーはもちろん、オルガンや音源モジュール、ソフトウェアと数々の製品を発売している会社として有名です。

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KORG(コルグ)シンセサイザーの高価買取り方法について

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状態

KORG(コルグ)が作るシンセサイザーのなかでも、「MS-20」は今でもファンの間では人気が高い商品です。

日本でシンセサイザーが作られ始めた初期の頃、1978年に発売されたものフォニックシンセサイザーで、コンパクトな外見からは想像もつかないような太く粘りのある音色や切れのよいフィルターを持っています。

また、この「MS-20」の復刻版として作られた「MS-20 mini」も注目されている製品。

「MS-20」のアナログ回線を完全に再現しつつ、さらにコンパクトな外見にしています。

「MS-20」を知っている人にしてみれば懐かしく、若い人には、デジタルとは違うアナログの魅力にひきつけられるシンセサイザーなのです。

KORG(コルグ)のベストセラー製品ともいえるものですから、中古市場でも人気もあるものとなっています。

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付属品

シンセサイザーで持っていたいアイテムといえば、ACアダプター、コンデンサー・マイクロフォンです。

特にACアダプターは必需品ともいえるのも。

KORG(コルグ)の場合、一部のアダプターは付属品となっていますが、なかにはオプションとして買う必要があるものもあります。

持っているものがあれば、一緒にセットにして査定に出すといいでしょう。

また、アンプやミキサーなどに接続する事でサウンドを出力することからも、この2点は取扱い説明書にも必要であることが記載されていたりもします。

シールドも必要ですので、これたが一緒だと買取査定も良くなるでしょう。

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まとめて

中古市場でも注目されているKORG(コルグ)の「KingKORG」。

ライブ向けのアナログモデリングシンセサイザーで、ベストセラーとして有名な「MS-20」や「MONO/POLY」などの性能を受け継いでいます。

そのデザインはステージでも映えるようにシャンパンゴールド。

パネルレイアウトも直感的に操作ができるような仕様にしているとして、その性能はまさにライブ向け。

「KingKORG」は初心者にも使いやすいモデルですが、オシレーターが搭載されていることからも、中級や上級の人にも使い勝手がいいものとなっています。

優れたモデリングフィルターや真空管ドライバー回路など、その機能からも中古とはいえ需要が高いものとなっているのです。

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シンセサイザー KORG(コルグ)の掃除方法について

シンセサイザーのお手入れをする際には、その外観には乾いた柔らかい布で軽く拭くようにします。

ベンジンやシンナー系の液体、コンパウンド質、強燃性のポリッシャーを使ってのお手入れは避けます。

また、シンセサイザーは電子機器でもありますので、ホコリや湿気にも弱いものとなっています。

その管理には、正常な通気が妨げられない場所に設置するようにしましょう。

できれば、近くにいつでも気軽にみてもらうことができる詳しい楽器店を探しておくといいでしょう。

電子楽器であるだけに、なにかのトラブルが起こった際には、慣れたプロにやってもらわないとダメなときもあるのですから。

簡単に手を出すと、直るものも直らなくなります。

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