買取ぞうさんはMatchless(マッチレス)を高価買取中

Matchless(マッチレス)は、1989年にマーク・サンプソン氏が設立したブランド。

この頃はハイゲイン・アンプが主流だったのですが、マッチレスはあえてクリーンからクランチに特化したアンプを制作。
90年代よりじわじわと浸透していきました。

サウンドの良さも素晴らしいですが、マッチレスのアンプ前面にあるロゴプレートは電源を入れる事で光り、それがまたカッコいいと人気。

アンプメーカーの中では価格が高い事でも有名な、高級アンプメーカーとなっています。

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Matchless(マッチレス)について

Matchless(マッチレス)は、アメリカのアンプ以外にもエレクトリックギターなどの関連商品を扱うメーカーです。

1989年にマーク・サンプソン氏が創設し、1996年に一時倒産してしまうものの、2001年に復活しています。

主な製品は、クラスA回路で作動する「DC-30」や、プリアンプ回路とリバーブ回路それぞれに12AX7管を搭載した「Chieftain」。

日本でも有名で、布袋寅泰や山口一郎(サカナクション)、岸田繁(くるり)、藤巻亮太(レミオロメン)などが愛用しています。

マッチレスの製品としては、自宅練習から小規模ライブに適している「Lightning」や「Spitfire」、自宅からライブまで使える中型には「Avalon 30」や「eXcalibur 35」「DC-30」「HC-30」などがあります。

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Matchless(マッチレス)の大量買取もお任せください

Matchless(マッチレス)は、ブティックアンプやハイエンドアンプなどと分類される、アンプメーカーの中でも高級ブランド。

新品での購入は難しいとして、中古市場で探している人も多数います。

当店では生産終了となったモデルから人気のモデルまで、さまざまなマッチレス ギターアンプを買取査定いたします。

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Matchless(マッチレス)の高価買取り方法について

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状態

Matchless(マッチレス)の代表的なモデルといえば「DC-30」で、なかなかの高値で販売されています。

「DC-30」はクラスA回路で作動し、VOXのAC30を参考にしたクリーン&クラッチが特徴。

これまでのギターアンプに多大な影響を与えています。

「DC-30」は91年ごろから発売されており、製造された時代によって異なる特徴があります。

例えば、初期の頃はプラスチックハンドルだったりブランドのロゴが青白く光ったりしていて、見分け方も異なるものとなっていたのです。

ですから、古い年代に作られた「DC-30」とはいえ、その人気と性能の高さから状態によっては高値で買い取ってもらえます。

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まとめて

電源ケーブルやハードケース、電源チャンネル切り替え用のフットチャンネルなどがありましたら、これらも忘れずに一緒に出すようにしましょう。

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まとめて

Matchless(マッチレス)のギターアンプには、希少と呼ばれるようなモデルがあり、「Brave」もその一つ。

「Brave」はコンボタイプで30W、12インチスピーカーが一つとなっており、フルチューブのハンドメイドコンボアンプです。

人気モデルの「DC-30」や「Lightning」に比べて流通量が少なく、VOLUME・BASS・TREBLE・MASTERというシンプルなコントロール系統をしています。

丈夫に組まれたキャビネットに最高級のパーツを使用し、スピーカーはスペシャルデザイン。

音量も豊かで低音感も心地よいアンプです。

こうした希少モデルなどは、状態が良ければ古くても高値で買い取ってもらう事ができます。

使っていないこうした希少モデルは、早いうちに査定に出すのがおすすめです。

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Matchless(マッチレス)ギターアンプの掃除方法について

日本国内におけるMatchless(マッチレス)製品の販売、製品知識、アフターケア体制については、オーソライズド・ディーラー制というのを採用しています。

オーソライズド・ディーラー制は、マッチレス社が認定した楽器販売店だけです。

マッチレスの製品について何か不具合や不明な事があった場合は、オーソライズド・ディーラーがいる店舗に相談するようにします。

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