買取ぞうさんはCASIO(カシオ)シンセサイザーを高価買取中

CASIO(カシオ)のシンセサイザーは、「HYBRID PROCESSING」という新開発によって生み出された音源と、圧倒的なパフォーマンス能力が特徴となっています。

まさに、先進デジタル技術により進化した、ミュージック機器といえます。

カシオのシンセサイザーとしては、「XW-G1」と「XW-P1」がサイトでも紹介されています。

「XW-G1」はクラブミュージックとして最適な音源をもっており、サンプリング機能もついています。

両方のモデルに、標準鍵盤は61、タッチレスポンス、SDカード対応、MIDI端子、マイク端子、HPSS音源、USB端子といった共通する機能があります。

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CASIO(カシオ)シンセサイザーについて

シンセサイザーだけでなく、数々の電子機器を取り扱うCASIO(カシオ)。

ファミリーからプロまで幅広い人が納得できる確かな技術のシンセサイザーとして人気ブランドとなっています。

その魅力と言えば、商品展開の豊富さにあります。

プロ向けの上位モデルのシンセサイザーは非常に高性能として知られており、家庭向けのシンセサイザーもさまざまな音色が内臓されているものとして販売されています。

その価格もお手軽なので、初心者にも手が出しやすいシンセサイザーとなっているのです。

シンセサイザーに特化したメーカーではありませんが、その音色については家電メーカーであるだけに、他のメーカーに負けず劣らずの素晴らしい実力を備えたものとなっています。

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CASIO(カシオ)シンセサイザーの大量買取もお任せください

家電メーカーとしての知名度が高いCASIO(カシオ)のシンセサイザー。

とはいえ、「HIKARI」や「CTK」シリーズなど、注目されている商品もあります。

知名度が高く精密機械における信用度も高いだけに、カシオのシンセサイザーは中古市場でも人気のある商品となっているのです。

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CASIO(カシオ)シンセサイザーの高価買取り方法について

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状態

同じ鍵盤があるとはいえ、ピアノとは全く違うシンセサイザー。

さまざまな音色で演奏することができるので、音楽シーンでも活用の頻度が高いものとなっています。

買取査定に出す際には、まずはしっかりとクリーニングするのが鉄則。

また、シンセサイザーは精密機械にもなりますので、その電気系統にトラブルがないかどうかのチェックは必ずするようにしましょう。

なかには、査定時にスイッチが入らなかったなんてトラブルも起こっているのですから。

電気系統にトラブルがないかどうかをチェックするとともに、外観もきたなく汚れていないか、使用感が強く出ていないかなど、見た目の良しあしもチェックします。

特に鍵盤の隙間には小さなゴミが入り込みやすいので、卓上クリーナーなどで優しく吸い取るようにします。

スピーカー部分などにはホコリが付着しやすいですから、これらもきれいに除去するようにしましょう。

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付属品

シンセサイザーを扱う上でもあった方がいいのが、接続ケーブルや練習用小型アンプ、スタンド、サスティンペダル、お手入れクロス、ソフトケースなど。

こうしたアイテムはシンセサイザーを使う上では基本的なものとなっていますので、セットにして査定に出すことでその評価額を上げることができます。

他にもいろいろなアイテムがありますので、できるだけ一緒に出すようにしましょう。

もちろん、セットアイテムもきれいに手入れをしておきます。

本体もアイテムもそろってきれいとなると、その買取評価も高まります。

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まとめて

CASIO(カシオ)で売れているシンセサイザーと言えば、「XW-P1」や「WK-6600」「LK-118」です。

「XW-P1」はカシオが販売してるシンセサイザーの中でも特に本格派志向。

その特徴としては、アナログシンセサイザーの音を再現しているところが挙げられます。

2000種類以上の波型が内臓、音作りはもちろん、リアルタイムでの音の変化にも対応しています。

「WK-6600」は、気軽に曲を作りたいといった人に人気のハイグレードキーボード。

音楽制作には欠かせない機能を兼ね備えています。

そして「LK-118」は、弾いて楽しむ人に人気のモデル。

収録されている曲も多く、自動演奏機能で音楽を楽しむこともできます。

こうした人気モデルとなると、中古市場でも需要があるので、買い取ってもらいやすくなります。

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シンセサイザー CASIO(カシオ)の掃除方法について

CASIO(カシオ)は大手のメーカーですから、そのサポートなども充実したものとなっています。

日頃のお手入れなど、疑問があればサポートセンターに問い合わせてみるといいでしょう。

修理なども受け付けていますから、何かあった時も安心です。

シンセサイザーは精密機械でもありますので、電子系統などにおけるトラブルには気を付けておきたいものです。

ただし、古いモデルだと受付が修了している可能性もありますので、事前に確認しておくと安心です。

また、シンセサイザーは鍵盤部分が特に汚れやすいので、柔らかい布で鍵盤を1本ずつ拭いていくといいでしょう。

電子機器ですので、くれぐれも水分には注意しなければいけませんので、水を含んだ布で拭く際には硬くしぼることを忘れずに。

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