買取ぞうさんはCLAVIA(クラビア)シンセサイザーを高価買取中

CLAVIA(クラビア)は、スウェーデンのストックホルムに本社を置く会社。

作っているのは、バーチャルアナログシンセサイザーやデジタルパーカッションシステム、鍵盤楽器等などです。

製品としては、バーチャルアナログ・シンセサイザーの「Nord Lead」シリーズ、「Nord Wave」シリーズ。

モジュラー・シンセサイザーの「Nord Modular」シリーズ、エレクトリックピアノの「Nord Electro」シリーズ。

ステージキーボードの「Nord Stage」シリーズ、コンボオルガンの「Nord C1」シリーズ、「Nord Piano」、「Drum」とあります。

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CLAVIA(クラビア)シンセサイザーについて

スウェーデンのストックホルムのシンセサイザーメーカーであるCLAVIA(クラビア)。

その創設は、ハンス・ノーデリウス氏とミカエル・カールソン氏。

世界で初めてのデジタルドラムを作ったことからスタートしました。

以後、デジタルパーカッションシステムにおいては草分け的な存在となっています。

クラビアが最初に制作したシンセサイザーが「Nord Lead」です。

その後は、「Nord Lead」のデザインを踏襲したモデルを発売し続け、さらには「Nord Modular」といったソフトウエア上でパッチングが可能となるシンセサイザーなどを、次々と開発・販売しています。

日本への輸入には、株式会社コルグがおこなっているものとなっています。

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CLAVIA(クラビア)シンセサイザーの大量買取もお任せください

CLAVIA(クラビア)のシンセサイザーは、その見た目がとても派手なことが特徴として挙げられます。

nord lead(ノードリード)シリーズの赤いボディーは、ステージでも目立つデザイン。

そのサウンドや機能が素晴らしいだけでなく、重さも軽いものとなっています。

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CLAVIA(クラビア)シンセサイザーの高価買取り方法について

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状態

クラビアが最初に制作したシンセサイザーが「Nord Lead」。

これまで、シリーズとして次々と新しい機能が搭載されて進化を遂げてきました。

有名アーティストにも愛用されており、小室哲哉氏が愛用している事でも有名。

ステージ上でもあの赤いボディが目立っていました。

いち早く「Nord Lead 3」を導入し、globeやGABALL等のトランスサウンドに使用しています。

この「Nord Lead 3」は、これまで数々の受賞を受けているシンセサイザーです。

この機能を全て受け継ぎ、さらに「Nord C2D」のトーンホイール・エンジン、122ロータリー・スピーカー・シミュレーション、USB-MIDI機能などをプラスした「Nord Electro 4」シリーズは、中古市場でも人気の高いものとなっていますので、買取価格も期待できるのではないでしょうか。

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付属品

シンセサイザーは電子楽器ですから、その扱い方はちょっとわかりにくいところもあるのです。

説明書を読んで初めてわかったなんてことも多いですから、必ず一緒に査定に出すようにしましょう。

また、以外と必要がないと思われがちな箱も、買取査定においては大事なポイントです。

箱がないだけで大きく減点されることもあるのです。

そして、アンプなど必要となるアイテムも出てきますので、一緒に査定にだしてしまうと評価も上がります。

室内で使うのか、ライブ会場などの広くて大きい場所でやるかでも、必要となるアイテムが異なってきたりしますので、あればあるほどプラスになります。

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まとめて

シンセサイザーなどの電子楽器に関する買取は、一般的には作られてから10年以内となっています。

それ以上となると、買取も難しくなり、よほど有名なアーティストが使用していたモデルだとか、有名な機種でないとなかなか難しいです。

シンセサイザーは毎年、新しい機種が発表される電子楽器ですから、どうしても古い機種は値下がりしてしまうのです。

少しでも「買い換えようかな…」なんて気持ちを持ち始めたら、早めに売ることを検討したほうがいいでしょう。

また、外観がきれいだとその分査定の評価も上がります。

使用感があまりにも強いと減額されてしまいますので、なるべく新品に近い状態に近づけるようにしましょう。

一番いいのは、普段からお手入れを欠かさない事です。

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シンセサイザー CLAVIA(クラビア)の掃除方法について

シンセサイザーの鍵盤部分は、その素材によってお手入れが異なります。

鍵盤用のクリーナーなども楽器店で販売されていたりするので、持っているCLAVIA(クラビア)シンセサイザーの素材にあわせたものを選んで使うといいでしょう。

また、無水エタノールもお手入れ時には活躍します。

無水エタノールの液体はすぐに蒸発してしまうので、錆びる心配も少なくてすみます。

なによりも、細かい汚れが驚くほどきれいに落ちるのですから、使うのに支障がないところには積極的に使いたいもの。

プラグや機械の接点部分など汚れが溜まりやすいところをキレイにすると、音の劣化を予防できるだけでなくノイズトラブルも減ります。

お手入れを丁寧にすることで、その音色をいつまでも良いものにするのです。

ただし、シンセサイザーはあくまでも電子楽器ですから、水分には注意するようにしましょう。

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