買取ぞうさんはくみたてlab(Kumitate Lab)ヘッドホンを高価買取中

くみたてlab(Kumitate Lab)は、国内カスタムIEMメーカーです。

一時期、新製法開発のためにオーダーストップしていたのですが、2013年12月より再開。

くみたてlabでは、耳型を作成し、自分の耳専用のモニタリングイヤホンを作っているカスタムIEM(In Ear Monitor)です。

このカスタムIEMにはオリジナル設計・リシェル・IEMチューニングとあり、オーダーをしてから1〜2カ月間で届きます。

パーツも売られているので自作ケーブルも作りやすく、既製品も幅広く選んで使えます。

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くみたてlab(Kumitate Lab)ヘッドホンについて

国内カスタムIEMメーカーのくみたてlabは、自分仕様にカスタマイズしたい人に人気のメーカーです。

「KL-REF」「KL-アカラ 2014」「KL-カノン」「KL-サンカ」「KL-アカラ Listening」「KL-アカラ Stage」「螺鈿 "KumitateK"」「Tuning Model [TF10KAI/SE530KAI/535KAI] 」とあります。

価格帯は5万〜12万円。

くみたてlabはオプションも充実しており、20色近いシェルカラーやフェイスプレート、ウッドプレートデザイン、コネクタ、カナル先端着、フェイスプレートセンターとフェイスプレートサイドへの印字やそのフォント・色・位置、そして3種類のケースと選べます。

まさに自分だけのオリジナルのイヤホンが作れるのです。

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くみたてlab(Kumitate Lab)ヘッドホンの大量買取もお任せください

国内カスタムIEMメーカーのくみたてlabは、自分の耳にあったイヤホンを作りたいという人に人気のメーカーです。

個々の耳に合わせたイヤホンは中古市場では売れないイメージがありますが、リシェル前提で探されている人もいます。

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くみたてlab(Kumitate Lab)ヘッドホンの高価買取り方法について

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状態

カスタムIEMは中古では売れないようなイメージがありますが、リシェル前提で購入する人も少なくありません。

リシェルサービスをやっているメーカーに出して、自分の耳に合わせてカスタマイズします。

ただ、この場合では壊れていない正常なカスタムIEMであることが必須です。

買取の際には、どこか不具合はないかどうかきっちり調べられますので、異常個所が見つかれば買取は難しいものとなるでしょう。

中古品のイヤホンでは、内部の接着剤が劣化してしまったり、ドライバがちょっとした衝撃でぽろっと取れてしまう事もあるので、そうしたことがないように取り扱いには注意が必要です。

状態が良いと、カスタムIEMでも買い取ってもらえます。

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付属品

さまざまなオプション品を付けていますが、特にケースは必須。

金属(アルミシルバー)やマカロン、木箱とあります。

また、2015年12月には、Blau-M(MMCX)、Blau-P(2ピン)が販売されています。

他にも、Licht-M、Licht-P、標準MMCXケーブル(ロング)など、こうしたアクセサリー品などもあると良いです。

標準MMCXケーブル(ロング)は1万以下で購入できますが、それ以外は2万円以上となっていますので、一緒にあるとプラスにはなります。

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まとめて

くみたてlabでは、オプションとしてフェイスプレートがあります。

非光沢のマットホワイトと光沢のあるフローズンホワイトが新しく追加されていますが、ホワイト・ブルーパール・パープルパールについてはシェルカラー、フェイスプレートカラーともに受付が終了しています。

螺鈿フェイスプレートデザインサービスについてずっと休止していたのですが、2015年12月から「螺鈿"KumitateK"」として再開しています。

従来ではフェイスプレートバリエーションが1つでしたが、IEMの製作からフェイスプレートの製作まですべて、くみたてlabでやることになったので、付属品なども含めたトータルでのサービスが受けられるようになっています。

こうした違いも買取価格に影響されると思われます。

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くみたてlab(Kumitate Lab)の掃除方法について

基本的に、イヤホンは消耗品です。

くみたてlabのイヤホンはケーブルの交換ができるので、他のメーカーに比べると長く使える方かもしれません。

また、イヤホンはコンパクトな分、通勤通学やジョギング、ジムなどのエクササイズなどいろんな場面で活躍。

その分、想像以上に早く汚れてしまいます。

イヤホンは耳の中に入れる密閉された設計なので、外耳道の熱を上げて油分などを促してしまいます。

少量の石けんやぬるま湯などを含ませた布で拭き、水にそのまま浸けることは避けます。

そして、金属部分についたほこりや汚れは乾いた歯ブラシでブラッシングし、もしもシリコンカバーの取り外しができるようであれば、カバーだけを外してきれいにする事もできます。

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