買取ぞうさんはFender Japan (フェンダー ジャパン)を高価買取中
1982年からその製造が始った、Fender Japan (フェンダー ジャパン)。
世界のフェンダーが日本で作られるようになるとは…
まさに日本のギターにおいて革命的な歴史ともなっています。
当時、ギターを愛する人達の間で衝撃が走ったのは想像するのも難しいものではありません。
そんなフェンダージャパン ギターのデビューから、2012年で30周年になりました。
今後もさらなる音や素材、そしてMADE IN JAPANの製造技術にこだわりながら、
新しいフェンダージャパン ギターが誕生していくのではないでしょうか。
ロックンロールスピリットを持つ多くのミュージシャンに愛されるフェンダージャパン ギター。
当店では中古のフェンダージャパン ギターを買取しております。
是非、ご相談くださいませ。
Fender Japan (フェンダー ジャパン)について
Fender Japan (フェンダー ジャパン)が日本で作られるようになって30年ちょっと。
フェンダー ギターの中でも有名なストラトキャスター、テレキャスター、
ジャズベースなど…日本製のビンテージ物として次々と作られていきました。
さらには、カスタム・テレキャスターやオリジナル・プレシジョンベース、
ペイズリー・テレキャスター、テレキャスター・シンライン、
ロックンロールの象徴ともいえるテレキャスター・カスタムなどもラインアップ。
ここ数十年で、フェンダージャパン ギターの勢いは留まるところを知らないといった勢いの進出で発展してきました。
コレクターズ・エディションとしてムスタング、ジャガー、ジャズマスターも発表されたことで、
フェンダージャパン ギターが基盤が確立されたといえるのではないでしょう。
Fender Japan (フェンダー ジャパン)の大量買取もお任せください
30年を超える歴史を作り上げてきたFender Japan (フェンダー ジャパン)。
時代のニーズに応えながら、いくつもの素晴らしいフェンダージャパン ギターを生み出してきました。
なかには生産終了となってきているものもあり、入手も難しいものも出てきています。
当店では生産終了となったモデルから人気のモデルまで、フェンダージャパン ギターを買取査定いたします。
大量買取りもおこなっておりますので、是非当店までご相談ください。
Fender Japan (フェンダー ジャパン)ギターの清掃方法について
フェンダージャパン ギターのお手入れは、毎日ガッツリやる必要はなく、むしろ軽いぐらいが良いです。
ちょっと気になる部分をタオルなどの布で拭く、弦を張り替えるついでにネックのフィンガーボードを拭く…といった感じです。
金属部分はどうしても錆びてしまうので、そこまで神経質になる必要もありません。
適度のお手入れをしていればそう簡単に錆びず、使えなくなるまで錆びるのは10年20年とかかるぐらいです。
ただ、フレットの錆が早いとチョーキングが大変なものとなってしまいますので、
こちらの部分は金属クリーナーなどで優しく吹いてあげるようにするといいです。
とはいえ、それも1年に1回ぐらいで大丈夫です。
そして、保管場所は購入時についているケースに。
弾き終わったらケースに入れて、壁に立てかけておくようにします。
この際、倒れないように注意。
倒れた拍子にギターのネックを折ってしまい…最悪、修理できない状態にまでなってしまうこともあるのです。