買取ぞうさんはコンプレッサーを高価買取中

コンプレッサーとは、主にギターの音量レベルをそろえたりロングサステインを得るために使われます。

音量をそろえる事でピッキングニュアンスが出にくくなりますが、ミスが目立たなく安定した演奏ができます。

エフェクターを通じて、ギターに持続した音を与えるのです。

コンプレッサーには一定のレベルの音量を通さないという働きがあり、設定した最大音量レベルを超えることはありません。

それが、音が持続しているサステイン効果に聞こえさせるのです。

そんなコンプレッサーは、ギターだけでなくべーシストにも好んで使われたりします。

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コンプレッサーについて

コンプレッサーはクリーンサウンドのソロプレイやアルペジオ、カッティングなどに向いています。

クリーンサウンドはもともとサステインが少ないので、コンプレッサーが良い感じで音を揃えてサポート。

ソロでは伸びやかに、アルペジオでは安定感を、カッティグでは歯切れもよいサウンドを作り出していきます。

コンプレッサーにはThreshold(スレッショルド)・Attack(アタック)・Release(リリース)・Gain(ゲイン)の4つのつまみがあり、これでコントロールしていきます。

この中でも特に重要なのがアタックとリリースで、ピッキングニュアンスとサステインに大きく影響します。

コンプレッサーはコンパクトなイメージがありますが、実は大きいサイズのラックタイプもあります。

大きい方がより複雑なアルゴリズムを組むことが可能なので、音質が優れているといったメリットがあるのです。

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コンプレッサーの大量買取もお任せください

ギターやべーシストの必須アイテムであるコンプレッサー。

エフェクターにつなげて、サウンドをコントロールしていきます。

多くのプロが使っているだけあって、中古市場でも需要があるものとなっています。

当店では生産終了となったコンプレッサー・エフェクターから人気のコンプレッサー・エフェクターまで、さまざまなコンプレッサー・エフェクターを買取査定いたします。

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コンプレッサーの高価買取り方法について

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状態

よく知られているタイプのコンプレッサーとしては、世界初でもあるトランジスタコンプレッサー「UNIVERSAL AUDIO 1176LN」。

160シリーズの代表ともいわれている「DBX 160A」。

コンプレッサー・ペダルとしては、有名ギタリストのイングウェイ・マルムスティーン氏も使用した「MXR DYNA COMP M-102」。

優れたバランスをもつ「BOSS Compression Sustainer CS-3」、ハンドメイドエフェクターブランドの「A.Y.A Tokyo Japan R-Comp」。

簡単な操作で素晴らしいサウンドをつくる「Xotic SP Compressor」などがあります。

こうした有名なコンプレッサーは、中古市場でもよく売れるので高値で買い取ってもらえます。

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付属品

コンプレッサーはギターに接続します。

ギター、コンプレッサー、ひずみ系や空間系などのエフェクター、そしてアンプです。

この接続順番通りにしないと、ノイズが目立つサウンドになってしまいますので注意が必要。

ギター本体や他のエフェクターなどと一緒に査定に出すと、買取価格も高く設定してもらえるかもしれません。

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まとめて

コンプレッサーは、コンパクトタイプもあれば大きめのラックタイプとあります。

主にプロのミュージシャンに愛用されているのがラックタイプで、そのサイズにより複雑なアルゴリズムを組むことができ、音も良質です。

自然な圧縮感がコンパクトタイプよりも優れているので、その値段もどうしても高くなってしまいがち。

ですが、値段相応な良さを実感できます。

中古市場でも、ラップタイプの方が高値で取引されるものとなるでしょう。

また、格安で売られているコンプレッサーもあり、こちらは初心者に人気があります。

「JOYO DYNA COMPRESSER」や「BEHRINGER CS400」などがそれにあたりますが、もともと値段が安いため買取価格もそんなに期待できません。

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出張買取エリア

コンプレッサー・エフェクターの掃除方法について

ACアダプターのプラグにはホコリが付着しやすいので注意。

そのままにしておくと感電やショートを起こす危険性もあります。

そして、ACアダプターが故障した時はもちろん、破損したり異物が内部に入ったり、コンプレッサー自体に故障が見られた場合には、購入したお店やメーカーのサービスセンターに修理を依頼するようにします。

また、通気が悪いところに置きっぱなしにしたり、ラジオやテレビ、電子機器などに近づけて使わないようにします。

雑音を受けて誤作動を起こしたり、逆にラジオやテレビなどに雑音が入ってしまうこともあります。

外観のお手入れとしては、ベンジンやシンナー系の液体、コンパウンド質、強燃性のポリッシャーは使用しないようにします。

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